『ゴーストバスターズ』観た

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ゴーストバスターズ、観てきた。


旧作へのオマージュをふんだんに取り込んでて、なんというか、懐かしかった。

旧作から30年くらい経つのか…ため息。
田舎町の少年だったあざらしは、マシュマロマンと聞いて、マシュマロという食べ物がどんなものなのか…おろらく柔らかいんだろ…程度の知識しかなく。。なぜか血迷って、ゴーストバスターズのノベライズ本まで読んだ記憶。。なんでだろ。。

今回の新作、実はストーリーは期待してたほどでなかったんだけど(これは旧作の時と同じ感想)、それでも、楽しい映画。お祭りを楽しむような感覚で楽しめた。

というより、キャラクター映画なんだな。

どのキャラも可愛くて。チャーミング。
特に気に入ったのは、ホルツマンのキャラと、ケヴィンのキャラ。

笑えた。


本編以上に、エンディングクレジットの映像が面白くてカッチョよかった。
おなじみのテーマソングも、かっこよくアレンジされてた。

続編とかできたりするんだろうか。

下のは、昔やつゴーストバスターズ

『猟奇的な彼女』(映画)

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当時、見ようとして、冒頭部分の電車ゲロのところで、うーん、なにがおもろいんだろ、とシラケてしまって、途中で見るのやめた。

あのあと大ヒットになって、なんか自分のなかで、ラブストーリーへの偏見があったのかな、もういちど見直さないとなあとずっと思っていた。

10年ほどたって、ようやく見た。今度は最後まで見た。それなりに楽しめた。

まだ韓国映画になれてなかったのかなあ。。

それでも、ちょっと話の展開強引すぎるところもあるし、キャラが大袈裟すぎて、ふりおとされそうになったところもありました。

女優さん、可愛かった。


『メリーに首ったけ』映画、再見

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これも見直した。

この映画のキャメロン・ディアスがめちゃくちゃ可愛い。

お下品な映画だけど、毒があっていい。

日本じゃああいうユーモア作りづらいかなあ。。

みんながこそこそとメリーのことが好きなのが、ヘンタイチックだけど、かわいくて、面白い。

あんな女の子いないと思うけど、まわりが毒にあふれていて、いちばんいい時のキャメロン・ディアスが演じるから成立してる感じだな。

『ワールズエンド 酔っ払いが世界を救う』(映画)

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『ショーン・オブ・ザ・デッド』の監督の新作ということで、見に行った。

会話など笑えるところはいっぱいあった。

途中からすごい感じでツイストしていった。

ツイストしすぎて少し振り落とされてしまいました。


『しあわせの雨傘』(映画)

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フランス映画。

スイミングプールのフランソワ・オゾン監督のコメディ。

ストーリー的なものより・・・

カトリーヌ・ドヌーヴのチャーミングなおばさんキャラが魅力的でした。

個人的には、前に見た、スイミングプールのようなサスペンス的な方が好みかも。

オゾン監督は、他のも色々見てみたい。


『フィリップ、きみを愛してる』(映画)

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ジム・キャリー、いつの頃からか好きなんだよな…

昔はそんあ好きじゃなかった、マスク、の時とか大げさな感じがして嫌だなと。

でも、ふたりの男とひとりの女、見てから、そのあと、エターナルサンシャイン見て、完全に好きになってしまった。あのもの悲しい感じがなんとも言えず…。

フィリップ、きみを愛してる

ジム・キャリーとユアン・マクレガーが恋人同士という設定。

ジム・キャリーは詐欺師で、2人は刑務所の中で出会う。。

という、なんとも人を食った設定だけど、実話に基づく話らしい。

ジム・キャリーの演技やセリフ、笑えた。

もうちょっとストーリーが面白くてもいいかな…

『ブルー・イン・ザ・フェイス』(映画)

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ルー・リード死去の訃報をニュースで目にする。

そこまで詳しくないのですが、友人が大ファンで、ライブ連れて行ってもらったことあったなあ。


ブルー・イン・ザ・フェイスって映画がある。

ポール・オースター脚本のやつ。

といっても、特別傑作というわけでもなく、ドラマがあるわけでもなく。。

でも、結構好き。

大好きな『スモーク』っていう映画の舞台設定はそのままで、ハーヴェイ・カイテル演じるオギー・レンとブルックリンシガーカンパニーというタバコ屋が出てくる。

一応、スモークの番外編(スモークのストーリーとは関係ない)みたいな映画。

確か、スモークとったあと、お祭り的に短い時間で撮ったとか言ってたな。

マイケルJフォックス、マドンナなどもカメオっぽく出てる。

その中に、ルー・リードも出てて、タバコへの思いを語ってる。

(そういや、ジム・ジャームッシュも出てた。)

そのルー・リードがなんか人を食ったような雰囲気がすごく印象に残ってるんだなあ。


あ、そういや、ブルー・イン・ザ・フェイスつながりで、

もうすぐ公開の『42』という映画、ハリソンフォードが出てるやつ。

今のロサンジェルス・ドジャースがまだNYブルックリンに本拠地を構えていて、

ブルックリンドジャースだったときの、大リーグ初の黒人選手・ジャッキーロビンソンの話。

ブルー・イン・ザ・フェイスの中で、ポール・オースターはジャッキー・ロビンソンの幽霊を登場させて、ハーヴェイカイテルに啓示を与えるシーンがあったなあ。

古くからニューヨークにいる人にとっては、ブルックリンドジャースというのはノスタルジーの象徴なんだろな。

なんかルー・リードの話からジャッキー・ロビンソンの話になって、脈絡のない感じになっちゃった。

あ、ジャッキーロビンソンの映画 『42』見たいです。


『ハングオーバー!!! 最後の反省会』(洋画)

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ひさびさに映画館に映画観に行った。

ハングオーバー!!! 最後の反省会

それなりに楽しめたけど、

まあまあかな…

やっぱ、パート2の国境を超えるが面白かった。


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『ブライズ・メイズ』(映画)

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久々映画をDVDで見た。

最近、ずっとドラマづいていたのと、コンクールの締切が月末にあるので、ひたすら書いてました。

なんとか目途がついたっぽいので、夕飯食べながら、映画。

セックス・アンド・ザ・シティをもっとお下品にした感じのコメディ・

いろんなネタが結構笑えた。

それなりに楽しめた。

ていうかぜんぜんインプットできてないので焦り…


『テッド』映画

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テッド見てきた。

可愛いけどお下品なコメディ映画。

携帯の着メロとか80年代ネタが出てきて、面白い反面、ネタに頼りすぎな気も…

いや、これはキャラとネタで勝負の映画なんだろな。


もちろん、それなりに楽しめたし、笑ったし、ほろっとするところもあったけど。

というか、マーク・ウォールバーグ、ブギーナイツのすっとぼけた感じが好きなので、それだけでいいかな。


劇場でこんなのもらった。

可愛い。





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