『ペリカン文書』映画

洋画‐サスペンス comments(3) trackbacks(0) あざらし
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昔、ジョン・グリシャムの小説、書店によく平積みになってた記憶がある。

よく映画化されてたなあ。

HULUに上がってた『ペリカン文書』見た。1993年の映画。

ジュリアロバーツとデンゼルワシントンが出てるサスペンス。

意外にきちんと作られていて展開など面白かった。法学部の学生がある事件について考察をまとめたメモがきっかけで、いつの間にかどんどん追い詰められていく…

目新しいわけではないけど、思ってたより面白かった。

デンゼルワシントンこの頃はあんまり演技も大げさでないし、存在感もあってよかった。


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      コメント一覧

      デンゼルワシントンのおおげさじゃなかった頃、観てみたい。。。
      今となっては。。。
      これ、公開当時も話題だったなぁ。

      • oさん
      • 2014/02/13 8:29 AM

      そうそう、デンゼルワシントンのおおげさじゃなかったころの、というのは、言ってる意味よくわかります。

      若いころの方がよかったですよね。
      デンゼル・ワシントンの昔のやつでおススメは、

      『遠い夜明け』(昔の映画だけど、南アの黒人指導者・スティーブ・ビコ役がめちゃくちゃいいです)

      『グローリー』(南北戦争の時の、アメリカ初の黒人舞台の話。デンゼル・ワシントン若くていいです)

      『フィラデルフィア』のデンゼルワシントンもいいですね。

      最近はいかにも演技できます、みたいなの増えてしまいましたけど、昔のはよかったですよね。

      • あざらしさん
      • 2014/02/14 10:57 AM

      あ、『マルコムX』忘れてました。

      デンゼルワシントンで、マルコムXを入れないわけにはいきませんね。映画のビジュアル、ほんとのマルコムXにそっくりですものねえ。

      • あざらしさん
      • 2014/02/14 11:02 AM
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