『マンチェスター・バイ・ザ・シー』(映画)を観た感想

邦画‐ドラマ comments(2) trackbacks(0) あざらし

JUGEMテーマ:洋画

 

たまたま一人の時間を貰ったので、久々のミニシアター系。

 

他にも見たい映画があったけど、その時じゃないと見れない映画を優先。

 

マンチェスター・バイ・ザ・シー。

 

ベン・アフレックの弟、ケーシー・アフレックが主演。

 

これアカデミー脚本賞なのか…

 

つまらなくはないんだけど、そのシーン必要かなというのも結構あったので…。

 

それでも、こういう心の機微描いている映画を観に行くと、学ぶべきところは多い。

 

ケーシー・アフレックと甥っこの関係性、劇的な変化ではないんだけど、ストーリーと共に少しずつ変化していく感じとか、

 

何気ないやりとり、会話とか、あとやっぱり予定調和になっていない落としどころがいいなあと思う。

 

やっぱり、それぞれのキャラクターの置かれている状況とか、性格とか考えると、やっぱりその終わり方だよなと思う。

 

他にも色々観たい映画があるので、時間のあるうちに行っておきたい。。

 

 

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      コメント一覧

      アカデミー賞脚本賞と聞けば見たくなります。
      ベン・アフレック、弟も俳優なんですね。
      予定調和でない作り方も見ておきたいと思わせる作品ですね。

      • oさん
      • 2017/05/26 8:21 AM

      かといって、そこまでサプライズな展開でもないんですけど、キャラクターの性格にちゃんとそった感じだなと思いました。
      個人的には、めちゃくちゃ好きというわけではないんですが、つまらないというわけでもなかったです。なんか微妙な感想ですね。。

      • あざらしさん
      • 2017/05/26 11:32 AM
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