「白いリボン」 カンヌ映画祭パルムドール

洋画‐サスペンス comments(0) trackbacks(0) あざらし

2009年度カンヌ映画祭のパルムドールは「白いリボン」でした。

以前このブログで記事にしたミミヒャエル・ハネケ 監督の作品ということです。

もちろんまだ見たわけではないのですが、

おそらくいやーな感じの映画であるだろうと期待しています。

褒め言葉です。

「ファニーゲーム」と「隠された記憶」しか見てないのですが

心理的に嫌な感じがものすごく出ていて、

すばらしく後味の悪い映画でした。

これも褒め言葉です。

あんまりああいう雰囲気の映画を見たことがなかったので鮮烈でした。

「白いリボン」もぜひ見てみたいです。

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